イベント一覧
金沢市で開催される展示会や季節の催し物、講座や募集案内など、さまざまなイベント情報を紹介しています。
「いいね金沢」「金沢旅物語」「かなざわ自由時間」「金沢クラフトビジネス創造機構」の各サイトから集約しています。
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- 金沢城・兼六園四季物語(観桜期)2026
- 桜の開花に合わせて、兼六園の無料開放と兼六園・金沢城公園・玉泉院丸庭園での期間限定ライトアップを行います。金沢随一の桜の名所を堪能しませんか。※実施日程は、毎年、金沢の桜の開花宣言直後に発表されます。3月中旬~下旬【観桜期における兼六園の無料開園】○期間○2026年4月2日(木) から4月8日(水)まで ○開園時間○7:00から21:30までライトアップ:日没から21:30まで○開園区域○兼六園:昼・夜間ともに全域を開園金沢城公園:昼間は全域、夜間は本丸及びその周辺を除く区域を開園※開園区域には、一部立入規制区域がありますので、ご留意願います。○入園料○無料(ただし、金沢城公園の「菱櫓等」は有料)※公園内での飲食について・兼六園:屋外での飲食は禁止(各茶店の店内は可)・金沢城公園:新丸広場及び百間堀園地(旧沈床園)の2か所は持ち込みによる飲食可能(ゴミは各自持ち帰り必要)
金沢旅物語
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- 前田家伝来 雛人形雛道具特別展
- 次郎左衛門雛、有職雛、古今雛と梨地梅鉢紋雛道具、黒塗梅鉢紋雛道具、筋杏葉紋唐草蒔絵雛道具、牡丹唐草紋雛道具など数多くの前田家所縁の品々が成巽閣に遺されています。代々の奥方たちにより守伝えられてきたこれらの品々が豪華な雛屏風と共に一堂に展示される特別展です。
金沢旅物語
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- ルネ・ラリック展 -ガレ、ドームから続く華麗なるフランスの装飾美術-
- ルネ・ラリックは、アール・ヌーヴォー、アール・デコが流行した時代にジュエリーとガラス工芸の両面で活躍したフランスの作家です。本展では、国立工芸館に寄託された井内コレクションを中心に、ラリックが手がけた優美なジュエリーや色彩豊かなガラス作品を紹介します。さらに、同時代に活躍したエミール・ガレやドーム兄弟のガラス作品、当時の家具やポスターも展示し、装飾美術が華やかに花開いた時代の魅力をお愉しみください。
金沢旅物語
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- 人類の挑戦~月探査の歴史と今、そして未来~
- アポロ15号が持ち帰った「月の石」(実物!!!)が金沢にやってきました!大阪・関西万博でも大人気だった「月の石」を見ることができるのは、国内では3か所だけです。(国立科学博物館・東京都、北九州市科学館・福岡県)会場の金沢市教育プラザ富樫では、月の石、火星由来の隕石、宇宙服(レプリカ)、月の模擬砂などの展示を「見て」「触れて」「学べる」ほか、月面基地体験VRでは月面基地で過ごす体験もできます。金沢で宇宙や月の魅力にふれてみませんか?銀河の里キゴ山(キゴ山ふれあい研修センター)自然豊かなキゴ山は、天体観察やプラネタリウム観覧で星空や宇宙の魅力にふれられるほか、夜景スポットとしても有名です。
金沢旅物語
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- 金沢ライトアップバス
- 毎週土曜日と特定日に、金沢市内の主なライトアップスポットを巡るバス。20分間隔で運行しています。ひがし茶屋街や金沢城、尾山神社、にし茶屋街など主要な観光地付近を回ります。
金沢旅物語
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- 近江町市場 春まつり
- 春の訪れを祝う恒例イベント「春まつり」を開催します!期間中は日替わりの特売や、豪華賞品が当たるお楽しみ抽選会など、毎日が見逃せない内容です。春の味覚とお得が詰まった6日間、ぜひ近江町市場へお越しください!近江町市場「春まつり2026」【2026年】4月9日(木)~4月14日(火)
金沢旅物語
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- 加賀料理をめぐる会
- 江戸時代、この地は加賀藩として日本有数の石高を誇り、その豊かさは「加賀百万石」と称されました。この加賀の風土と歴史の中で育まれた“食の総合芸術”──それが「加賀料理」です。加賀藩と武家文化に由来する「料理」。それを引き立てる、伝統的工芸品の「器」。さらに、掛け軸や花をしつらえ、節句や慶事、季節の移ろいを表現する「もてなしの演出」。これらが一体となり、お客様をお迎えします。このたび、加賀料理や、芸妓などの文化を堪能する「加賀料理をめぐる会」を、年間を通じて開催いたします。この機会に、“総合芸術”加賀料理を五感でお愉しみください。第1回目は、加賀藩の御料理処を勤めた「料亭 大友楼」です。第1回 3月21日(金)18:00~ 「料亭 大友楼」 (金沢市) お一人 25,000円 文化体験:「加賀料理の原点に触れる」 金沢の食文化を受け継いで190年、歴史的価値のある器と文献で加賀料理をひもときます。第2回 4月18日(土)17:45~「金城樓」(金沢市橋場町2-23 ) お一人 28,000円 文化体験: 金沢芸妓(主計町茶屋街)による特別公演です第3回 5月9日(土) 「梶助」(小松市大和町141 ) 12:00~14:00 お食事 14:00以降 お旅まつり自由散策 15:00~ お旅まつり第一部開演 お一人 13,500円 文化体験:小松のお旅まつりと、料理・器を通じて加賀料理の魅力に触れていただく体験 第4回 6月 近日公開 「割烹 みや川」(金沢市額新保1-431) 文化体験: うなぎ捌き実演第5回 7月 近日公開 「和乃食 はねや」(内灘町向陽台1-12) 文化体験: 季節を愉しむ鱧の一席第6回 8月 近日公開「つば甚」(金沢市寺町5-1-8) 文化体験: 金沢芸妓による特別公演(にし茶屋街)第7回 9月 近日公開「和田屋」 (金沢市白山市三宮町イ55-2) 文化体験: 和田屋で五感に刻む、鮎と酒、そして風土の記憶 第8回 10月 近日公開 「浅田屋」 (金沢市十間町23) 文化体験: 浅田屋が贈る、器と食の芸術第9回 11月 近日公開 「金沢茶屋」 (金沢市本町2-17-21 ) 文化体験: 金沢芸妓による特別公演(ひがし茶屋街)第10回 12月 近日公開 「料亭 山ぎし」 (加賀市大聖寺東町2-24) 文化体験: 藩政時代から受け継がれてきた鴨料理第11回 1月 近日公開 「料亭 喜水苑」 (能美郡川北町橘ハ42-1) 文化体験: 石川の地酒と器で愉しむ加賀料理第12回 2月 近日公開 「料亭 まつ家」 (小松市安宅町ワ-30) 文化体験: まつ家のおもてなしと地元酒蔵とのコラボレーション
金沢旅物語
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- となみチューリップフェア(富山県砺波市)
- 富山県砺波市の砺波チューリップ公園をメイン会場として開催される。300品種・350万本のチューリップが色鮮やかに咲きそろう会場には、高さ4m長さ30mの「花の大谷」等、見どころが盛り沢山。
金沢旅物語
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- 特別展 御所人形と前田家の若君展
- 前田家には四代光高、五代綱紀、六代吉徳から歴代若君の御筆、衣裳など所縁の品々が遺されています。家門の継承は何よりも心身健やかな世継ぎの双肩に掛かっていました。成巽閣に伝わる御所人形は魔除けの意味を有し、その数の多さは祈りの深さを物語っています。
金沢旅物語
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- 石川県立歴史博物館 令和8年度春季特別展「鷹と加賀前田家」
- 「鷹たか」とは、オオタカ・ハイタカ・ハヤブサなどの猛禽類の総称です。古くから各時代の権力者は、飼いならした鷹を自在に操る狩猟「鷹狩たかがり」を行っていました。次第に鷹は権力の象徴として位置づけられ、江戸時代には将軍や大名が所有した鷹を「御鷹おたか」と呼んでいました。ほかの大名家と同様、加賀前田家も多くの鷹を所有し、領内で鷹狩を行っていました。鷹狩は、大名のみで行うものではなく、またその実施過程においては様々な人々が関わっていました。鷹狩に同行し、鷹を飼育・調教する鷹匠たかじょう、鷹場を管理する鳥見役とりみやく、雛ひなである巣鷹すだかを上納する鷹巣見役たかすみやくなどの存在によって鷹狩が成り立っていたのです。また、江戸時代、鷹および鷹が捕った鳥は贈答の対象となっており、これらの贈答儀礼は主従関係を確認する行為として武家社会のなかで重要な意味をもっていました。本展覧会では、古文書・鷹道具・絵画などの多彩な資料を読み解き、鷹狩、鷹の飼育・調教、鷹儀礼の実態から、鷹をめぐる前田家の歴史を明らかにしていきます。
金沢旅物語
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- 4/26(日)「永安寺」こどもも大人も♪ おさんぽカメラ写真ワークショップ
- 自然ゆたかな「永安寺」さんの境内には、いろいろな仏様が祀られており、展望台もあります。一緒に春の草花を楽しみながら、おさんぽ&写真をパシャパシャ自由に撮って遊びましょう〜♪ 親子さん、お一人様、どなたさまも大歓迎です!後日写真のプレゼント、飲み物とお菓子付き⚪︎場 所 : 永安寺(金沢市舘山町キ1-7)⚪︎開催日: 4/26(日)13時〜15時( 撮影 約60分、本堂でお茶シェア会 約40分 )⚪︎参加費: おとな2,500円、こども1,500円(2人目から1,000円) (※こどもさんのご参加は、保護者の方もご一緒にご参加ください) 当日現金でお支払いください⚪︎定 員 : 8名くらいまで。先着順。⚪︎持ち物 : カメラ またはスマホ。⚪︎事前予約 : katomo123@gmail.com •お名前•TEL•ご住所 •参加人数•お子様のご年齢をメールでお知らせください。⚪︎主 催 : A KATOMO 加登
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- ガルガンチュア音楽祭
- 「ガルガンチュア音楽祭」は、ゴールデンウィーク期間中、世界のトップアーティストが金沢に集結し、数多くの一流のコンサートを繰り広げるほか、伝統芸能とのコラボレーションや市民参加の大型コンサートもある、金沢の街がクラシックに染まる音楽の祭典です。
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- 金沢城・兼六園四季物語~春の段~(金沢城・兼六園ライトアップ)
- ゴールデンウィークの特定日、兼六園を夜間無料開放し、兼六園・金沢城公園・玉泉院丸庭園で期間限定のライトアップを行います。 ライトアップの時間帯は兼六園への入園が無料です。※「金沢城・兼六園四季物語~初夏の段~」はこちら
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- 第75回 金沢百万石まつり
- 加賀藩祖前田利家が金沢城に入城したのを記念して毎年6月に開催される金沢最大のイベント。メインイベントの絢爛豪華な「百万石行列」は、日本全国および海外からも多くの人が見物に訪れます。百万石行列は金沢駅東広場の鼓門前を出発し、石川門から金沢城に入城するまで約4時間の一大パレードが繰り広げられ、毎年、有名俳優が前田利家公に扮して沿道の人たちを盛り上げます。文化財に指定されている加賀獅子の行列、ハッピ姿が勇ましい加賀とび行列、勇壮な武者行列など、多彩な行列が次々と披露されとても見応えがあります。※6月6日(土)は大規模な交通規制が行われますのでご注意下さい。(【参考】※2025年の交通規制図はこちら)百万石行列開催日の定番観光モデルコース(交通規制を回避して観光したい方)はこちらをご覧ください金沢市内の宿泊をお探しの方はこちら
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- 金沢城・兼六園四季物語~初夏の段~(金沢城・兼六園ライトアップ)
- 6月6日(土)、金沢百万石まつりの開催に合わせて、金沢城公園、兼六園の2箇所を期間限定でライトアップする「金沢城・兼六園四季物語 初夏の段」を開催します。金沢城公園では、石川門や、河北門、菱櫓、鼠多門などが照らされます。兼六園ではことじ灯籠やカキツバタなどが色鮮やかに浮かび上がります。ライトアップ実施時間中は入園無料となっておりますので、日中とは趣の異なる幻想的な夜の兼六園をお楽しみください。また当日、園内では演奏会も実施しております。詳しくは下記をご覧ください。【催し等】ライトアップ時間中、園内でのコンサート等、特別演出が実施されます。※「ホタル観賞会」はこちら
金沢旅物語
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- 金沢城・兼六園四季物語 (ホタル観賞会)
- 兼六園を夜間無料開放し、まちなかではあまり見られないホタルの幻想的な光をお楽しみいただけます。兼六園はまちなかにありながら緑が豊かで、辰巳用水のきれいな水も豊富なため、ゲンジボタルやヘイケボタルの姿を観賞することができます。「金沢ホタルの会」の解説員による解説もあります。
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- 金沢マラソン2026
- 金沢の魅力を満喫できる7つのゾーンをめぐる回遊型コース、世界で活躍した有名選手等が「ゲストペースランナー」として走り、大会を盛り上げ、完走をサポートします。また、石川・金沢の食文化を提供する「食べまっしステーション」など、多彩な企画でランナーの皆さまをお迎えします。(1)フルマラソン(42.195km)日時:2026年10月25日(日)[8:30 スタート/15:30 終了] ※ウェーブスタート方式を廃止し、一斉スタート方式に変更定員:15,000人(※国内14,000人、国外1,000人)※国外は申込が定員に到達次第締め切り参加料:14,000円一般申込期間:2026年4月10日(金)~ 5月20日(水)(2)ファンラン(0.9km・1.4km)日時:2026年10月25日(日)[スタート 9:00]定員:500人(2025大会:250人)対象:全年齢(生活用車いす、リハビリ用車いす、ベビーカー参加可)参加料:2,500円申込期間:2026年4月10日(金)~ 7月31日(金)※先着順
金沢旅物語
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- 「文化の日」兼六園無料開園
- 毎年11月3日の「文化の日」は、広く県内外の方々に文化遺産である「特別名勝兼六園」の魅力や歴史などの理解を深め、観賞していただくため、無料開園されます。
金沢旅物語
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- 第25回金沢全州姉妹都市交流「全州の韓紙と工芸展」
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- イク(育)友つくろう春季ペンギン親子教室(全7回)
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- ちびっこ広場イベント情報(5月)
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- 和傘の花
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- 畳縁の小物づくり
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- 武家屋敷 寺島蔵人邸 春の宵 ドウダンツツジのライトアップ
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- 企画展関連講座「小村雪岱ー鏡花に導かれた画家」
いいね金沢
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- 五月人形飾り
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- オリジナルこいのぼりを作ろう!
いいね金沢
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- 武家屋敷 寺島蔵人邸 四季の庭園 春の邦楽演奏会
いいね金沢
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- ちびっこ広場イベント情報(4月)
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- ふぇみカフェ
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- 昭和100年記念展「〈怠け者〉の文学」
いいね金沢
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- 企画展 ひな飾り展~ひな道具~
いいね金沢
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- 開館25周年記念特別展 第3弾 雑誌『新少女』ー夢二と読者少女たちの1年10ケ月ー
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- 泉鏡花記念館 企画展「鏡花本の絵師たち」
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- 玉川こども図書館駐車場の入口変更等のお知らせ
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- 令和8年度 玉川こども図書館 パパママ読書応援託児
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- 金沢ジャズアカデミー「ジュニア・スタートコース」無料楽器体験会開催!
いいね金沢
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- 春 冨永和雅・かずよ染織展
- 作家名:冨永 和雅、冨永 かずよ・草木染手織り作品(紬スカーフ・紬ネクタイ・懐紙入れ・紬ストール等)・柿渋染織作品(スクリーン・テーブルマット・ティーマット等)・麻綿手織作品(テーブルマット・ロングコースター・綿卓布)・あかり作品、柿渋バッグ季節を感じ楽しんでいただける作品を展示販売します。
金沢クラフトビジネス創造機構
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- あちこち
- 作家名:小池 さくら「フフ、と笑ってほしい」が私の大きなテーマです。最近は限定するということに興味があり、食器と文字との組み合わせに注目して制作しています。何かを限定したとき、それがピンポイントであればあるほど「そうじゃない部分」が広くなると考えています。その範囲の中でも、外でも、遊んでいただけたら嬉しいです。プロフィール2000年 神奈川県生まれ2025年 金沢美術工芸大学 美術工芸学部 工芸科 陶磁コース 卒業現在 金沢美術工芸大学 美術工芸研究科 工芸専攻 陶磁コース 在籍
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- weave
- 作家名:杉本 小百合目の前の得体のしれないものへの不可解さと、そこに名前や物語をつけて理解しようとする人間の性質に興味があります。今回物語、言葉を紡ぐをキーワードに制作しました。日常の些細な瞬間に名前をつけるような感覚で手にとっていただけますと幸いです。作家略歴1996 滋賀県生まれ2021 金沢美術工芸大学大学院 工芸専攻 修了2023 金沢卯辰山工芸工房 修了
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- 夢中熱中 我が道を行く!
- 作家名:AOI、板橋 茉里、John、鈴木 朝、スズキ ヨウコ、仲川 瑤、中川 由加理九谷焼技術研修所のデザイン支援をきっかけに出会った7人。共に学んだ時間を持ちながらも、目指す方向や表現は一人ひとり違う。それぞれの個性と取り組みの成果を展示する。
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- 加賀水引展 2026
- 津田水引折型
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- たおやかなる工芸
- しなやかな思想とやわらかな表現で織りなす、ガラスと陶芸4名の工芸作家による作品を紹介します。ガラス:保木詩衣吏、廣瀬絵美/陶芸:センカイテイ、やまわきてるり
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- セミナー「百貨店目線における日本の工芸」参加者募集について
- 工芸に携わる方を対象に、百貨店での展覧会ではどのように出展作家を選んでいるのかどのような基準で取り扱う工芸品を選んでいるのかなど百貨店バイヤーの方に直接お話をいただくセミナーを開催します【講師】平岡 智氏 株式会社三越伊勢丹 第1MDグループ 美術営業部三越日本橋本店 工芸マスターカテゴリースペシャリスト参加ご希望の方は、下記申込フォームにてお申込みください。申込フォーム
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- murmur minuit accessory 展
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- Tsurubayashi maimi glass 展
- 靏林 舞美
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- うつわといろとかたち展
- 山﨑 裕理
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- 瀬端 由美子 前田 真知子 二人展
- 作家名:瀬端 由美子、前田 真知子加賀友禅作家と加賀象嵌作家による二人展。着物や帯、帯留め等の伝統的な作品から、現代の生活に合わせた作品等を展示販売いたします。
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- 戸田奈都子 陶展「いろのうつわ」
- 作家名:戸田 奈都子布の質感を取り入れたうつわを作っています。上絵付けを焼き重ねて生まれてくる色や模様の変化を楽しみながら制作をしています。明るくなれるものを作りたいと思っています。展示会では、お茶道具や日常使いのうつわを展示いたします。2020 愛知県立芸術大学 陶磁専攻 卒業2022 愛知県立芸術大学 大学博士前期課程 陶磁領域 修了2024 金沢卯辰山工芸工房 陶芸工房 修了現在 岐阜県土岐市にて制作
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- 加賀の雅展
- 作家名:加賀花てまりの会、須田 頼子、加賀繍IMAI、加賀繍工房くらしこ、毎田染画工芸、濱田 泰史加賀手まり、お細工物、加賀友禅、加賀刺繍など金沢に伝わる美しい色彩や愛らしい工芸品を集めた作品展です。
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- 木本百合子 染めもの展
- 作家名:木本 百合子筒描きという技法で布や和紙を様々な絵柄に染めた作品の展示です。柿渋や植物染料で染めたトートバッグや敷物などが並びます。絵柄は私が今気になっているものやこと、生活している中で気に留まったものなどをモチーフに染めています。生活に楽しく寄り添うような作品を作りたいと思っています。
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- 愛しき布達と共に 富永かずよ染織展
- 作家名:富永 かずよ染めて、織る。そんな事をしたいと心に決めた20代の頃いろんな時代を経て今もその気持ちが全く変わっていない事に自分で驚く。一歩一歩一織一織一針一針そんな積み重ねと、祖先から引き継いだ布達を心から愛おしく思いながらつくった作品達を、ご覧頂けたら幸いです。〈出品内容〉衣、ストール、マフラー、バック及び袋物 マット類
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- 金沢・世界工芸トリエンナーレ特別展「金沢の工芸の今」展
- 作家名:角間 泰憲、佐合 道子、藤藁 たかし、飯田 倫久、毎田 仁嗣、橋本 紗織金沢・世界工芸トリエンナーレに併せて入選者等の作品の展示をいたします。
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- 自然に寄り添う、季のある暮らし 「WINTER LIFE&干支吉祥」
- 金沢の冬、自然のリズムに寄り添いながら季節の移ろい感じる暮らしかた、新しい年を迎える空間に手仕事ならではの暮らしの品が揃います。赤地健・径さんの毎年好評の「馬の干支置物」、倉敷本染手織研究所のふんわりとした座り心地の「ウール椅子敷き」、書家国分佳代さんの馬に纏わる文字を書いた「2026カレンダー/瑞午暦」や「福てぬぐい」など冬の暮らしを豊かにしてくれるアイテムをぜひご覧くださいませ。最新の情報はInstagramでお知らせします。林檎舎/@apple0762688022
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- 金沢卯辰山工芸工房 -表現と素材-
- 金沢卯辰山工芸工房の陶芸、染、金工、ガラスの各工房に在籍する3年次の研修者を中心として、その作品をご紹介いたします。陶芸:長澤舞、中嶋草太/染:浦崎華南子、徐素平/金工:和田資生/ガラス:安藤項司、久司りさ、森安音仁
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- GAUSS チタンアクセサリー展 Vol.5
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- 銀座の金沢 お正月展2025
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- 金沢漆芸会特別企画「漆の力-金沢・輪島・山中-」展
- 能登半島地震を受け、石川県の漆関係者が会派や立場を越えて集い、能登の漆文化とその現状をあらためて見つめ直すとともに、今後の漆芸の継承と発展を期する展覧会を開催いたします。前期/鵜飼康平、鎌田克慈・奈緒美、佐竹泰誌、五月女晴佳、三代 西村松逸、藤田和、山口浩美後期/清瀬鈴、小島康加、清水英姿、高橋悠眞、野口健、藤野征一郎、百瀬玲亜
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- Pulse -Transient-
- 作家名:大井 真希"脈動(Pulse)" の刹那を捉えようと試みたシリーズ。十数年ぶりに関東から故郷・北陸へ帰郷し、澄んだ空気の中で営む日々の暮らしから得た感覚を形にしました。朝晩の光の移ろい、風の温度、土を触ったときの湿度の違い―そうした感覚のひとつひとつが、自身の身体の中にも反響するように感じられます。冬の曇天のなかに差し込む一筋の光、田畑や瓦の濡れた反射―そうしたわずかな "明るさの記憶" が、造形と色彩という輪郭をもって立ち上がってきました。自然の中で埋もれがちな光の存在を、あえて純度の高い色で抽出することで土地に刻まれた時間や空気の層を可視化したいと考えています。その瞬間に立ち上がるのは、素材の内部に潜む力や、時間の層のようなものです。私にとって作品づくりは、それを無理に形づくるのではなく観察し寄り添いながら記録していく行為に近いと感じています。自然の営みや人のささやかな所作に"反響"して感じ取られる土や風の鼓動―その刹那に立ち現れる「脈動」を捉えようと試みています。プロフィール◾️大井真希/Maki Oi 1995 富山県八尾町生まれ 2017 多摩美術大学 美術学部 工芸学科 陶専攻卒業 2019 筑波大学大学院 人間総合科学研究科 博士前期課程 芸術専攻 クラフト領域修了 2024~ 金沢卯辰山工芸工房 陶芸工房専門員◾️個展 2019.5 いりや画廊/東京都 2022.7 EARTH+GALLERY/東京都 「流動するかたち / Flowing Shape」 展 共同企画 : EARTH+GALLERY( アースプラスギャラリー ) ・ gallery neo_(合同会社ネオつくばプロジェクト) 2023.8 いりや画廊/東京都 「いりやKOUBO大賞」展 2024.1 gallery neo _/ Senshu/茨城県 2025.11 クラフト広坂4weeks selection ~次世代を担う若手作家たちの空間~/石川県 2026.1 縁煌・加賀依緑園/石川県◾️受賞・他 2018 第54回神奈川県美術展/県立近代美術館賞 [神奈川県立近代美術館 収蔵] 2019 平成30年度 博士前期課程芸術専攻修了作品/茗渓会賞 [筑波大学 収蔵] 2022 公益財団法人現代美術文化振興財団 第7期生 2022 第4回いりやKOUBO/大賞
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- 日々
- 作家名:佐藤 碧ありふれた毎日の、目で捉えてはその日のうちに忘れてしまうような何気ない風景や情景、その瞬間の感動を思い返すため布に記録し、記憶を永続的に残す手段として友禅染めを用いた制作をしています。出品する作品は私が見てきた記憶の断片です。ご覧いただく方にも、情景を思い浮かべていただけたら嬉しく思います。佐藤碧 Midori Sato2017 女子美術大学 デザイン・工芸学科 工芸専攻 染 卒業2018 同大学 工芸専攻研究室 助手(~2023)2024 金沢卯辰山工芸工房 染工房専門員(~現在) 2024 第46回伝統加賀友禅工芸展 銅賞2025 第81回金沢市工芸展 金沢エムザ社長賞 2024 SQUARE 染 Textile 10(横浜 HideharuFukasaku Gallery &Museum) 第64回石川の伝統工芸展(石川 金沢エムザ) 第46回伝統加賀友禅工芸展(石川 石川県立美術館)2025 第81回金沢市工芸展(石川 金沢エムザ) 第65回石川の伝統工芸展(石川 金沢エムザ) テキスタイルアート ミニアチュール 百花百希(京都 ギャラリーマロニエ・東京 Gallery5610)
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- 我谷盆展
- 作家名:大谷 舞、上 陽子、佐々木 大輔、瀬村 睦子、高川 秀昭、時松 春佳、長井 祐子、林 知子、前川 美晴、宮本 野枝、Rabea Ferber我谷盆は1965年に我谷ダムに沈んだ我谷村で古くから作られてきた暮らしの道具。いつしか忘れ去られていった我谷盆の復興を目指す森口信一氏が活動拠点として2016年に風谷アトリエを開設。以後多くの塾生が育ち、暮らしに寄り添う我谷盆を生み出しています。今回はその塾生11名による作品の展示・販売、この機会にぜひお楽しみください。
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- Autume-time「Bonsoir」秋の宵待ち、花と植物とあかり
- 二十四節気「霜降」のころ月の美しい季節、十三夜、五穀豊穣に感謝深まりゆく秋、宵の時間、秋の花や植物の葉や実の色の移ろいほっとやすらぐ灯り、盆栽と菓子、秋の宵待ちのときを心地よくしてくれる作品をぜひご覧ください。 ◆HISOCA/盆栽ワークショップ 10/19(日)たくまポタリー/ジャグ・フラワーベース マイケル・ケリー/ランプシェード・キャンドルスタンド・燭台西川美穂/ランプシェード・ランプシェードHISOCA/秋の盆栽 花むすび/秋の花と植物 かしつづら/焼菓子最新の情報はInstagramでお知らせします。林檎舎/@apple0762688022
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- フレンズ オブ こうげい展
- 作家名:福島 武山、谷敷 正人、大樋 長左衛門、福島 礼子、中村 基克、金重 晃介、金重 潤平、柴山 哲治(膳所焼当主)、金 京徳、大井 一男、泉 喜仙、戸出 克彦、吉田 幸央、榎本 千冬、大坪 直哉、小林 巴、小西 春江、大久保 佳子、嶋田 由佳、藤田 優子、金 善柱、金 恵美子、許 石熙、金 初順、木村 長次日韓芸術支援機構は日本と韓国で芸術を愛する者たちが、工芸分野の交流の促進、若手作家の支援および広報活動の支援を目的として2023年8月に立ち上げました。日本における現代の陶磁器の繁栄の歴史は、朝鮮からもたらされた事に敬意を込め、活動の第1歩を2024年に韓国ソウルにおいて、「フレンズ オブ こうげい展」を開催いたしました。本年、2025年は、「日韓国交正常化60周年」に当たります。第2回「フレンズ オブ こうげい展」として、本年10月1日から10月13日まで、金沢クラフト広坂において、金沢市と北國新聞社の後援により開催いたします。日本と韓国の25人よる工芸作家の作品を展示いたします。芸術の世界には国境がなく、男女の違いも、年齢の差もなく親しむ事が出来る事を更に認め会い、芸術愛好たちの交流が益々広まる事に願いを込めて開催いたします。日韓芸術支援機構代表 杉山真紀子
金沢クラフトビジネス創造機構
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- 金澤の陶と染 二人展
- 作家名:戸出 克彦、戸出 亜子金澤九谷の伝統を踏まえつつ新しい銀箔の世界「釉面銀彩®」の技を研く戸出克彦。加賀友禅から染の道をスタートした亜子。金沢で生まれ育った二人が、それぞれの技法から生み出す陶と染の作品をお楽しみください。味わい深い「釉面銀彩®」の花生。ペルシャ釉や黒泥、青磁など遊び心ある器。友禅、型染でのタペストリーやストール等、現代の生活に合う作品を約100点展示致します。
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- 金沢漆芸会特別企画「漆の力-金沢・輪島・山中-」展
- 出品者:四十沢木材工芸/四十沢宏治、小西紋野、針谷崇之、大坪直哉、定池朋子、芝山佳範、高橋悠眞
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- 笠松加葉 加賀象嵌 作品展
- 想いを嵌めるⅣ
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- Kawakita Yuuka「キクノハナヒラク」
- 作家在廊日 9/27(土)七十二候「菊花開く」。季節が夏から秋へと移ろう頃 青空が晴れ渡ることを「菊晴れ」といいます。菊花のもつ清らかな香り 凛とした優雅な姿、不老長寿を願ういのちに力を与える花、季節の様々な花や植物をコアガラス、バーナーワークで繊細に表現自然の美しさと暮らしを繋げる透明感あふれる可憐な作品をぜひ金沢でご覧ください。◆展示作品茶入れ・香合・蓋物・ぐいのみ・とんぼ玉・帯留め など最新の情報はインスタでお知らせします。林檎舎/@apple0762688022 川北友果 @yuuka_kawakita
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- 秋麗
- 作家名:林 春香生命力のある向日葵や地球の生命体には欠かせない太陽などの光をイメージするものを作品に多く取り入れています。珠洲焼の自然な素材と組み合わせ、優しく力強い何かを伝えられたらと思います。秋のよく晴れた日のように作品を楽しんでいただけると幸いです。プロフィール石川県生まれ。デザインの専門学校卒業。2019年秋に金沢市内の陶芸教室に通い始める。様々な素材触れ、陶芸を楽しむ頃、頂いた珠洲焼のマグカップの素材に強く魅力を感じ、珠洲焼を作るきっかけとなる。2021年 珠洲市に移住し珠洲焼基礎研修開始2023年 珠洲焼基礎研修課程 修了以後、百貨店、ギャラリー、クラフトフェア、各地で展示販売を開催現在、金沢市と珠洲市の2拠点で作陶中
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- 珠洲焼 しこたろ窯展「一歩」
- 作家名:宮脇 まゆみ、川坂 隆震災と豪雨災害。乗り越えられたのはたくさんの温かい励ましのおかげです。心あらたに一歩を踏み出す父との二人展。感謝と作る喜びをこめた作品をお手に取っていただけると幸いです。
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- 金沢里山工房交流会展 金沢・里山のKOGEI 2025
- 作家名:(前期)太田 敦子、木下 富雄、﨑川 隆江、田中 美路、戸出 克彦、富永 和雅、優莉(後期)石﨑 志保、魚津 水光、齊藤 美知代、戸出 亜子、戸田 雪心、西川 哲典、増井 洋子金沢の自然豊かな里山で活動する創り手の想いが込められた工芸作品をお届けします。
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- カタゾメの布 北村紗希
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- 赤地陶房のうつわ
- 赤地健 赤地径
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- 自然のうつし
- 作家名:田中 里姫美しいとは何か、ということをテーマとして作品製作を行っています。夜と朝の移り変わりに見える空や、緑が生い茂った森に流れる川、木々の隙間からこぼれ落ちる木漏れ日。自然の中に感じる美しさは何か。美しいと感じることの意義について、ガラスを通して提示できたらと思っています。アートオブジェから、日々の器まで様々な作品で伝えていけたらと思っています。プロフィール田中里姫 Saki Tanaka2018 秋田公立美術大学卒業2018 秋田市新屋ガラス工房勤務2022 国際ガラス展・金沢 2022 大賞 第5回金沢・世界工芸トリエンナーレ 大賞2024 金沢卯辰山工芸工房 修了 秋田市新屋ガラス工房 勤務/秋田県にて制作活動を行う展示2022 「ファースト・パトロネージュ・プログラム(FPP)第6回」(東京)2023 「東京アートフェア」出展(東京) 「コレクション展:それは知っている:形が精神になる時」(金沢21世紀美術館)(石川県) 「LAYERED」3人展(gallery stoop)(東京)2024 「東京アートフェア」出展(東京) 「工+藝」企画展(東京美術倶楽部)(東京)2025 個展「透明な知覚」(ギャラリー水犀)(東京)
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- 金箔ジュエリーGold-Knot(ゴールド・ノット)展
- 作家名:木和田 里美、加茂谷 慎治想像を超える軽さの"金箔アクセサリー"。金沢を代表する伝統的工芸品「金沢箔」を独自の技でレースに貼って仕上げた「金箔ジュエリーGold-Knot(ゴールド・ノット)」。新作をはじめとするネックレスやブローチ、ピアス、イヤリングなど多彩な作品を手に取ってお確かめください。
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- アツイクタニ
- 大家まい 川上真子 鈴木朋子 南杏佳
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- 焼きしめの器
- 作家名:松本 かおる備前の土を用いて焼締めの陶器を作っています。焼締めは釉薬をかけない無釉の焼物で、土そのままの表情がある素朴な陶器になります。軽くて丈夫、手触りのよい使いやすい器作りを心がけています。使えば使うほどしっとりとツヤが増し味わい深くなってゆきます。その過程も楽しみながら育てていただければ嬉しく思います。松本かおる東京都出身。レストラン運営会社のプレスを経て、陶芸の道へ。備前陶芸センターで学んだのち、備前焼作家、星正幸氏に師事し独立。備前土と珠洲土を用いた焼きしめ陶器と漆作家と陶胎漆器の器も制作している。現在石川県金沢市在住。陶歴書東京都出身2007年 備前陶芸センター入所2008年 同所終了後、備前焼作家 星正幸氏師事2009年 帰郷 都内の陶芸教室勤務し、焼締め陶芸教室も始める2012年 長野に移住2018年 石川県輪島市に移住2023年 石川県金沢市に移住
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- 工房 冬 竹籠展
- 作家名:榎本 千冬、榎本 喜美子これから迎える盛夏に、竹籠で涼を盛じてもらえるようにと、花篭・盛篭・白竹のラック、トレー等を出品します。
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- 本店箔巧館で金箔を使った手軽な体験をご提案!
金箔を楽しむワークショップ - 金箔を楽しむワークショップ
@ 箔一本店 箔巧館
箔一では、 北陸の方に様々な金箔の魅力を知っていただく為、 金箔を使った手軽な体験をご提案しております。 春も金箔を使った3つのワークショプ をご用意いたしました。
ぜひ、 お気軽にご参加ください。
かなざわ自由時間
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- 東山路地裏の異次元空間での希少体験へようこそ
舞と映像&香・茶の町屋塾 龍宮夜会へ 2022年第4金曜日3月25日! - 大和温氏による神秘的な創作人形と宇都宮千佳による独創的な舞、山田のぶの障子に映る映像、竹原均の照明が幻想的な異次元世界を創り香司友代香の散華香が五感を刺激します。
舞の後は、薄あかりのもと金澤ならではの季節の上生菓子とともにお抹茶をどうぞ。
冬の夜、金澤町屋での贅沢なひとときを!団体5名以上様別日開催可能、時間応相談。
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- 【徳田秋聲記念館】5/7・6/11・7/2
企画展「秋聲をつなぐ人々」ギャラリートーク - 去る2021年、秋聲生誕150年を記念して、全国各地の関連施設で秋聲の作品やその広い交友関係をさまざまな角度からご紹介いただきました。葛西善蔵、菊池寛、川端康成、正宗白鳥、近松秋江など、秋聲の名を繋ぎ・秋聲と繋がる人々について、館蔵資料でひもときます。
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- 毎月一日だけの特別な旅
白山比咩神社おついたちまいりバスツアー(現地ガイド・昼食付) - 日本には月の初めの日に神社に参拝する風習があります。無事に過ごせた一か月に感謝し、新しい月の無事を祈るものです。全国3000社余りの白山神社の総本宮・白山比咩神社には「おついたちまいり」が古くから伝わり、今も毎月一日には、朝早くから多くの参拝客が訪れます。白山比咩神社で毎月一日だけの特別な時間を過ごしてみませんか。
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